フェンス工事の相談前に

工事の希望をメモに。

決まっていない項目は空欄で大丈夫。気になる事例と希望条件をまとめて、コピー・保存できます。

はじめての方へ
01 / 工事の希望

工事の希望を入力する

施工を希望する地域

参考事例の施工地と、自宅の工事を希望する地域は別です。

今の状態に近いもの
白紙のノート、画面を消した端末、フェンスの参考写真を机に用意した一般的なイメージ
AI生成の一般的な準備風景です。写真のプリントも架空のイメージで、掲載施工例や実際の見積書ではありません。

工事会社への送信や、氏名・電話番号の入力はありません。ブラウザへの保存は「このブラウザに保存」を押したときだけ行います。

AIブラウザの支援機能から、メモを編集・読み取れる場合があります。利用するサービスの情報の扱いもご確認ください。

メモに選んだ事例で、比較し直す

比較を別タブで開くので、入力中のメモはこの画面に残ります。費用比較には価格のある事例を引き継ぎます。

寸法と、相談したいこと

寸法は分かる範囲の目安で構いません。高さはフェンス本体か、地面からの全高かを下の欄に添えてください。

個人情報の入力は不要です。600文字まで。

このサイトへの写真のアップロードはありません。

02 / 参考にした事例

気になる事例をメモに添える

複数選べます。事例の金額が、そのまま自宅の見積金額になるわけではありません。

選択中の事例(0件)

事例の選択は任意です。選ばずにメモを作れます。

ほかの事例を探して追加する(96件)

探す条件は、上の工事の希望や選択中の事例を変更しません。

追加できる事例:96件

写真と3つの図解 / 相談前の整理寸法・残す部分・見積もりの範囲を確かめる
囲いと植栽、家の通路の位置関係が見える一般的な庭のイメージ
AI生成の一般的な庭のイメージです。掲載会社の施工写真や特定の商品ではなく、部材を残せるかや施工方法を示すものではありません。

まだ決まらないところも、そのまま相談へ

写真や図面に、希望する場所を添える。

手元に写真や配置図があれば、工事したい場所と残したいものを書き添えて、相談時に見せられるようにしておきましょう。

写真の用意は任意です。このページへのアップロードはありません。分からない寸法や工事内容は、空欄のままでもメモを作れます。

横の長さ、本体の高さ、地面からの高さを分けてメモする長さは横の範囲、高さは測り始める位置も添えるための模式図。寸法の数値や施工方法、公式の測定基準を示すものではない。寸法は、起点も添える横の長さ本体の高さ地面からの高さ数字と測った位置をメモ

高さは、どこから測ったかも。

「本体の高さ」か「地面から上端まで」かを添えると、希望を伝えやすくなります。図は説明用で、実際の寸法や工法を示すものではありません。

本体、柱、塀ごとに残したい部分と撤去したい部分を整理する本体、柱、塀の部位を分ける説明図。残す希望と実際に使えるかの確認は別で、地下基礎の状態や安全性は判断しない。部位ごとに、希望を書く本体柱塀地下の状態は別に確認

残す希望と、使えるかの確認を分ける。

本体・柱・塀のうち、残したい部分と撤去したい部分をメモします。実際に使えるかや、地中の基礎の状態は、工事会社に確認してもらいましょう。

商品と設置、撤去処分、付帯工事、税の記載を確かめて見積もりを比べる同じ希望条件で比べるために工事範囲と税区分を確認する。すべての見積書が同じ費目とは限らず、追加工事の条件や不明な一式の中身も確認する。同じ希望・範囲で比べる商品・設置撤去・処分付帯工事税の記載

金額の前に、含まれる工事を。

同じ希望を伝え、撤去・処分や付帯工事、税の記載を確かめます。分かりにくい「一式」の中身や、追加工事が生じる条件も、相談で聞きたい点として残しましょう。

見積比較の確認点は、住宅リフォーム推進協議会の令和8年度ガイドブック(PDF・別タブ)と標準見積書式(PDF・別タブ)を参考にしています。寸法の図は、希望の伝え方を補助する当サイトの模式図です。